サークルや教師修業について

 

誰でも、いつでもおこしください。

子どものために、少しでもよい教育をしたいという方、大歓迎です。

私は、いろいろな考え方があっていいかと思っていますので、他団体に所属している人もお越し頂けたら学びが大きいです。

(実際にたまにこられている方います。)

実際、私もいろいろな団体を見てきましたし、入ってみましたし、ほかの団体でも講師もしてきました。

枠が広がったと思っています。

 

子どもをよくする、すこしでもよい授業をしたい。

これはみんな思うことだと思っています。

みんなで高めあえればいいなあと思っています。

いろんな方から学べたらなあと思います。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

代案があるからわかる。

 

昔は、それは違うと思うのよね。

とか言われることがありました。多分、それはきっとそうなのですが、その理由を教えてくれる人は少なかったです。

 

素敵な先輩はいつも、

「こうしたほうがいいと思うよ。」「こちらのほうがいいと思うよ。なぜなら、~~だからね。」と具体的な理由と具体的な方法を教えてくれました。

 

そういう経験をたくさんうけていら、

あれは、違う、これはダメだと思うではなく、

「これは、こうだと思うから、こうしたほうがいいのでは。例えば、~~です。」

のような代案が大事だと思っています。

 

代案なき、批判は悪口に近いものを感じています。

その人の成長を考えた言い方をするように心がけています。

(できていなければ、申し訳ないです。特に、20代、30代の時はできていなかったかもしれません。)